令和8年4月OPEN!

児童発達支援・放課後等児童デイサービスtetote-てとて-

事業コンセプト:「手と手」でつむぐ、個性を活かす自立支援

事業所名「tetote-てとて-」には、お子様とご家族、そして事業所の職員が手を取り合い、信頼の輪を築くという願いが込められています。当事業所は、お子様一人ひとりの発達段階、特性、個性を深く理解し、その成長を温かく見守り、将来の社会参加と自立に向けた確かな力を育むことを目指します。

事業所の環境について
  • 多機能型に適した配置:児童発達支援スペース と放課後デイサービス の部屋が隣接しており、時間帯によって職員が柔軟に配置転換しやすい構造になっています。
  • 専門スペースの確保:相談室・交流スペースが独立して配置されており、プライバシーを確保した面談や専門的な支援が可能です。
  • 大規模な活動への対応:フルオープンが可能でため、集団療育やリハビリテーション、運動プログラムなど、広い空間を必要とする支援に対応できます。
エリア名称 面積
(概算)
主な機能
児童発達支援スペース 42.23㎡ 未就学児の個別・集団療育、機能訓練の実施。児発WCに隣接。
放課後デイサービス 42.23㎡ 学齢期の子どもの活動、自立支援、SST(ソーシャルスキルトレーニング)の実施。
地域交流スペース 38.09㎡ 大型の集団活動、運動遊び、イベントなど、多様な活動に対応する広いスペース。
相談室 保護者との個別面談、個別支援計画の作成、専門職によるアセスメントに使用。
職員スペース/事務室 26.97㎡/12.42㎡ 職員の事務作業、情報共有、休憩スペース。
玄関・
ホール ・
物販コーナー・
絵本コーナー
44.71㎡ 利用者の送迎時の出入り口、待合スペース。物販コーナー
運営体制とサービス提供時間

当事業所は、同一施設内で時間帯を分けて2つのサービスを提供する多機能型として運営します。

サービス名 サービス提供時間 定員 利用対象
児童発達支援 tetote 9:00~15:00(6時間) 10名 未就学のお子様
放課後等デイサービス tetote 15:00~18:00(3時間) 15名 小学生~
延長保育 18:00~19:00(1時間) 15名 放課後等デイサービス利用者
専門的な質の確保:職員配置体制

職員配置体制は、基本配置基準に加え、専門職の加配医療的ケア体制を整えることで、質の高い支援を目指します。

職種 配置人数 資格・役割
管理者 / 児発管 1名以上 児発管資格保有。管理者と兼務し、個別支援計画の作成を統括。
サービス提供者 (コア人員) 4名以上 児童指導員、保育士など。サービス提供時間中の最低配置基準を満たす。
専門職加配 1名以上 理学療法士(PT)、作業療法士(OT)、言語聴覚士(ST)、公認心理師等。専門的なアセスメントと支援を担当。
看護職員加配 1名以上 看護師または准看護師。医療的ケアが必要なお子様に対応。
訪問支援員 1名以上 訪問支援業務を専門的に担当。
合計 8名以上

児童発達支援事業所tetote-てとて-の概要

コンセプト:「手と手」をつなぎ、未来を育む

児童発達支援事業所「tetote」は、お子様の「」の発達を支え、「将来」の自立と社会参加を実現するために、上記5つの支援領域を統合した個別支援を提供します。特に、お子様一人ひとりの「小さなサイン」や「感覚の特性」を見逃さず、安心感(アタッチメント)を基盤とした環境の中で、「自分でできた!」という成功体験を積み重ねることを重視します。この支援を通じて、心身の健康、自己理解、コミュニケーション力を高め、社会で豊かに生きる力を育みます。

1日の活動プログラム(9:00~15:00)

ねらい: 個別課題への集中と、感覚統合を取り入れた機能訓練の実施。

時間 プログラム内容 関連する支援領域 具体的実践例
9:00-10:00 登所・自由遊び・個別挨拶朝の会・集団活動 健康・生活、人間関係・社会性・言語・コミュニケーション、認知・行動 構造化ボードで活動の見通しを確認。職員との愛着形成。季節の歌や手遊び、絵カードでの天気確認。共同注意を促す。
10:00-11:00 個別課題・専門機能訓練 認知・行動、運動・感覚 専門職によるマンツーマンでのPT/OT/ST支援、タスクボックスによる集中学習。
11:00-11:45 感覚運動遊び 運動・感覚、認知・行動 トランポリン、ボールプール等での感覚統合遊び。身体の動かし方を学ぶ。
11:45-12:30 昼食・口腔機能支援 健康・生活 摂食支援に基づく食事の姿勢・自助具の活用。正しい食習慣の定着。
12:30-13:30 午後の活動準備・休憩 健康・生活 午睡・休息または静かな自由遊び。生活リズムの調整。
13:30-14:30 集団療育・模倣遊び 言語・コミュニケーション、人間関係・社会性 職員や仲間を模倣したごっこ遊び、協同遊びへの移行支援。
14:30-15:00 帰りの会・降所準備 健康・生活、認知・行動 持ち物の確認、一日の振り返り。構造化された流れの中で自分で身支度をする練習。

具体的実践例:5つの支援領域と実践の融合

当事業所では、子どもが社会で豊かに生きるための力を育むため、以下の5つの発達支援領域を統合した個別支援計画(個別支援計画)に基づき、専門的な支援を提供します。

1. 健康・生活:「安心できるリズムと体」の土台作り
ねらいの要約 支援内容の要約 具体的実践例
健康の維持と生活習慣の形成 意思表示が困難な子どもの心身の異変に気づく細やかな観察、楽しく食事ができるための摂食支援、構造化による環境整備。 生活構造化ボードの活用:活動内容と時間を絵カードや色で可視化し、一日の見通しを持たせ、生活リズムを安定させる。
咀嚼・嚥下機能の支援:摂食機能専門職と連携し、食事の姿勢や自助具、食品の形態を工夫し、「楽しく安全な食生活」を支援する。
きめ細かな体調チェック:朝・午後の活動前後に体温、表情、皮膚の色などをチェックし、小さな体調の変化を記録・共有する。
2. 運動・感覚:「動ける体と、感じる心」の統合
ねらいの要約 支援内容の要約 具体的実践例
姿勢と運動・動作の向上、感覚の活用と対応 姿勢保持や運動動作の基本的技能の向上、拘縮・変形の予防、感覚の過敏・鈍麻への環境調整。 感覚統合遊びの導入:感覚の偏りに応じ、トランポリン(前庭覚)、スライム・小麦粉粘土(触覚)、バランスボール(固有受容覚)などを取り入れた個別遊びを実施。
運動機能維持プログラム:個別のリハビリテーション計画に基づき、遊びの中に座位や立位保持の訓練を取り入れ、無理なく筋力維持・強化を図る。
感覚特性に合わせた環境調整:光の刺激に敏感な子には遮光カーテンや個室の利用、聴覚過敏の子にはノイズキャンセリングイヤーマフ※の利用を促す。

※ノイズキャンセリングイヤーマフとは、聴覚過敏などを持つ人が外部の騒音を遮断・軽減し、集中力や安心感を高めるために使う保護具

3. 認知・行動:「見てわかる、自分で選ぶ」行動の獲得
ねらいの要約 支援内容の要約 具体的実践例
認知の発達と概念形成、行動障害の予防 環境からの情報収集と行動への認知過程の発達、空間・時間・数量などの概念形成、こだわりや偏食への対応と行動障害の予防。 タスクボックスの活用:学習内容を「始め・活動中・終わり」の3ステップに構造化。自分で手順を認知し、達成感をもって次の行動に移る支援を行う。
概念形成ゲーム:「大きい/小さい」「長い/短い」などのペア学習や、色・形分けゲームを通じ、空間・時間・数の概念を具体的な体験から習得させる。
こだわりや偏食へのスモールステップ:嫌いな食べ物を皿に載せるだけ、好きな色と組み合わせて提供するなど、受容できる行動から徐々に広げる支援を行う。
4. 言語・コミュニケーション:「伝わる喜び」の体験と手段の選択
ねらいの要約 支援内容の要約 具体的実践例
言語の形成と活用、コミュニケーション手段の選択 具体的な事物と言葉を結びつける、各種文字・記号・機器による受容・表出言語の支援、人との相互作用によるコミュニケーション能力の獲得。 PECS(絵交換式コミュニケーションシステム)※の活用:「欲しい」「やりたい」を絵カードで伝え、要求が叶う成功体験を通じて、自発的な意思表出を促す。
共同注意を促す遊び:職員と子どもが同じものを見て「あっ!」と気づきを共有する遊びを通し、コミュニケーションの基礎となる「相手と注意を共有する力」を育む。
多様な伝達手段の導入:発語、指差し、身振り、コミュニケーション機器(iPadなど)の中から、お子様にとって最も円滑に伝わる手段を共に探し、活用を支援する。

※PECSの最も重要な目的は、コミュニケーションの「自発性」と「要求」を教えることです。つまり、「自分から伝えようとする意図」「欲しいものを要求するスキル」です。

5. 人間関係・社会性:「自己理解と仲間との関わり」の拡大
ねらいの要約 支援内容の要約 具体的実践例
他者との関わりの形成、自己の理解と行動の調整、集団への参加 アタッチメントの形成、模倣から協同遊びへの移行、集団参加のルール理解。 愛着形成の個別時間:登所時や一日の終わりに、特定の職員が安心感を与える関わり(ハグ、背中をさする、目を合わせるなど)を確保し、職員への信頼(アタッチメント)を形成する。
スモールステップでの集団移行:最初は職員が見守る「一人遊び」から始め、隣で同じ遊びをする「並行遊び」、そしてルールのある「協同遊び」へと、子どものペースに合わせて徐々に集団参加を支援する。
感情の「見える化」:「イライラしたね」「悲しかったね」と感情を言語化し、感情メーターなどの視覚ツールを用いて、自己の感情を理解し、行動を調整する方法を学ぶ。

放課後等児童デイサービスtetote-てとて-の概要

コンセプト:社会への一歩を踏み出すための自立と共生のスキルアップ

放課後等デイサービス「tetote」は、学校と家庭に次ぐ「第三の居場所」として、学齢期のお子様一人ひとりが持つ力を最大限に伸ばし、地域社会で豊かに生きるための準備をサポートします。「手と手」という名の通り、職員と仲間、地域社会と連携し、課題解決能力とソーシャルスキル
の習得に焦点を当てた支援を提供します。特に、自己理解に基づいた
行動の調整や、仲間との協働体験を通じて、将来の自立に向けた自信と社会性を育みます。

1日の活動プログラム

ねらい:自立に向けた生活スキルと、社会で役立つ対話・協働スキルの習得。

時間 プログラム内容 関連する支援領域 具体的実践例
15:00-15:30 登所・体調チェック・個別休憩 健康・生活、運動・感覚 学校での疲れをリセットするためのクールダウン・スペース利用、体調の自己チェック。
15:30-16:00 宿題・学習支援 認知・行動 タスクを分解し、計画表を活用したタイムマネジメント訓練
16:00-17:00 テーマ別スキルアップ 人間関係・社会性、言語・コミュニケーション SST(会話スキル訓練)※やアンガーマネジメント。依頼・断り方のロールプレイング。
17:00-18:00 協働プロジェクト 人間関係・社会性、健康・生活 集団での役割分担を伴うレクリエーション(集団スポーツ、調理補助など)。
18:00-19:00 延長支援 健康・生活、人間関係・社会性 自由活動、個別支援。閉所後の降所準備(保護者迎えまたは送迎)。

具体的実践例:5つの支援領域と実践の融合

1. 健康・生活:セルフマネジメントと将来の生活準備
ねらいの要約 支援内容の要約 具体的実践例
自立に向けた生活習慣と健康管理 自律的な生活リズムの確立、自己管理スキルの獲得、将来を見据えた健康増進。 生活スキル学習プログラム:自分で計画を立てて行う自立課題(例:洗濯物をたたむ、簡単な調理を行う、おやつ作り)を通じて、将来の単身生活を見据えた家事スキルを習得する。
体調の自己チェック:風邪の初期症状や疲労を自分で認識し、職員に休息の必要性を伝える練習をする(自己モニタリング能力の育成)。
金銭管理トレーニング:お小遣い帳の記入、買い物体験(予算内での購入)、交通機関のチケット購入など、金銭や公共サービスの利用スキルを習得する。
2. 運動・感覚:機能的な動作とストレスのセルフケア
ねらいの要約 支援内容の要約 具体的実践例
社会的な場面での姿勢と動作、感覚特性への適切な対処 集団活動に必要な身体機能の向上、感覚特性の理解と自己調整(セルフケア)手段の活用。 ソーシャルスポーツ:ルールのある集団スポーツ(例:ドッジボール、鬼ごっこ)を通じて、
協調運動
ルール理解勝敗を受け入れる社会性を養う。
感覚休憩(センサリーブレイク):感覚過敏・鈍麻によるストレスを自覚した際に、静かな
クールダウン・スペース
感覚調整用具(加重ベスト、噛むおもちゃなど)を自分で選択して利用する訓練を行う。
移動動作の訓練:公共交通機関(バス・電車)の利用や、人混みの中での歩行・安全確保など、地域生活に必要な実用的な移動能力の向上を支援する。
3. 認知・行動:問題解決学習と行動のセルフコントロール
ねらいの要約 支援内容の要約 具体的実践例
学習と行動の調整、応用的な概念の活用 学校生活に必要な認知機能の活用、応用的な概念(時間・計画)の形成、複雑な行動障害への予防的対応。 タイムマネジメント訓練:宿題や課題を「タスクの分解」「時間の見積もり」「計画表への落とし込み」によって管理し、自主的な学習習慣を身に付ける。
アンガーマネジメント:イライラや衝動的な行動につながる状況を分析し、「感情の見える化ツール」「クールダウンの技法(深呼吸、数える)」を使い、感情をコントロールする練習を行う。
社会的問題解決学習(PSST)※:集団でのトラブル事例を提示し、「問題は何か?」「解決策はいくつか?」「ベストな解決策は?」を仲間と議論し、認知的な柔軟性を養う。

※アンガーマネジメント (Anger Management) は、怒りの感情をなくすことではなく、怒りを自分でコントロールし、その感情を建設的に、適切な方法で表現できるようにするための心理的な訓練です。

※社会的問題解決学習とは、社会生活で起こる人間関係のトラブルや難しい状況に、適切な方法で対処する能力を身につけるための学習プログラムです。

4. 言語・コミュニケーション:対話力と社会的な場面での意思伝達
ねらいの要約 支援内容の要約 具体的実践例
社会的な対話能力の向上、状況に応じた適切なコミュニケーション 状況に応じた言葉の選択、非言語コミュニケーションの理解、読み書き能力の応用。 会話スキル訓練(SST)※:「話題の選び方」「相手の表情を読む」「話を遮らずに聞く」「質問を返す」など、自然な対話の流れをロールプレイングで反復練習する。
依頼と断りの練習:職員や仲間に対し、「〜をしてもらえませんか?」「それはできません」と、適切な表現と声のトーンで依頼・拒否を伝える練習を行う。
情報収集と発信:新聞やインターネットの記事を読み、それを要約して仲間に発表する活動を通じ、読み書き能力と発信力を社会的な文脈で活用する。

※SST (Social Skills Training / ソーシャルスキルトレーニング) は、生まれつき自然に身につくのが難しいお子さんに対して、スポーツや習い事のように、スキルを分解して練習し、身につけていく方法です。

5. 人間関係・社会性:仲間との協働と地域社会への参加
ねらいの要約 支援内容の要約 具体的実践例
仲間との協調、集団での役割遂行、地域社会との交流 仲間づくり、ルールの理解と順守、自己理解に基づいた集団行動への適応。 協同学習プロジェクト:全員で協力して一つの目標(例:事業所の壁面装飾、地域のお祭りへの参加)を達成する活動を通じ、
ルールメイキング会議:事業所内のルールを子どもたち自身が話し合って決定する機会を設け、「ルールはみんなのためにある」という集団の一員としての意識と、ルールの変更可能性を理解する。
地域交流プログラム:地域の清掃活動への参加、高齢者施設への訪問、地域の店舗での体験活動などを実施し、地域社会の一員としての役割と他者との自然な関わりを体験する。

児童発達支援事業所とは??

項目 説明
目的 未就学の障害のある子どもや発達に心配のある子どもが、将来、日常生活や社会生活を円滑に送れるよう、基本的な生活能力や集団生活への適応能力を養うための支援を行うこと。
対象 0歳から小学校入学前までの、支援が必要と認められる未就学児。
支援内容 基本的な生活習慣の確立(食事、排泄、着替えなど)。 集団生活への適応コミュニケーション能力の基礎づくり。 * 専門職(PT、OT、STなど)による機能訓練や発達支援。 保護者に対するペアレントトレーニングなどの支援。
位置づけ こども園や保育園のような集団生活の場での活動を通じて、発達を促す「通所」サービスです。

放課後等デイサービスとは??

項目 説明
目的 学校教育法に規定する学校(小学校、中学校、高等学校など)に就学している障害のある子どもに対し、放課後や学校休業日に自立支援と社会参加に向けた支援を行い、居場所を提供すること。
対象 小学校入学から18歳まで(例外的に20歳まで)の、支援が必要と認められる就学児童・生徒。
支援内容 自立した日常生活を送るための支援(金銭管理、家事補助、公共交通機関の利用練習など)。 ソーシャルスキルトレーニング(SST)による、対人関係や集団適応能力の向上。創作活動やスポーツを通じた余暇活動の提供。 進路相談や就労に向けた支援(高校生の場合)。
位置づけ 学齢期の学童保育習い事の機能を併せ持ち、療育的な支援を提供する「通所」サービスです。

保育所等訪問支援事業とは??

項目 説明
目的 障害のある子どもが**集団生活の場(保育所、幼稚園、学校など)**に円滑に適応できるよう、集団生活の場に訪問支援員を派遣し、子どもと施設職員の双方に支援を行うこと。
対象 保育所、幼稚園、こども園、小学校などの集団生活の場に通っている支援が必要な子ども
支援内容 子どもへの直接支援:集団活動への参加を促す、環境に慣れるための支援など。 施設職員への支援:子どもの特性理解、適切な関わり方、集団生活でのサポート方法についての専門的な助言や研修。 環境調整:集団生活の場における物的・人的な環境の整備に関する助言。
位置づけ 通所ではなく、利用施設を訪問して支援を行う「居宅外支援」サービスであり、子どもが慣れた環境で支援を受けられる点が特徴です。

お問い合わせ・見学のご案内

児童発達支援事業所・放課後等デイサービス「tetote」では、3月の完成後に建物見学や体験利用を随時受け付けております。お子様の発達に関するご相談もお気軽にご連絡ください。

[連絡先情報]
  • TEL:0996-22-2764(幼保連携型認定こども園川内すわこども園内)
  • 担当:帯田 英児(川内すわこども園SECOND園長)
  • 所在地:鹿児島県薩摩川内市御陵下町(幼保連携型認定こども園川内すわこども園下)